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<<   作成日時 : 2006/04/30 00:47   >>

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bgsvcgen.exeB's Recorder GOLD Library General Service (bgsvcgen)
CD/DVD burning and authoring software
サービスで制御可能
CALMAIN.exeCanon Camera Access Library
Canon製デジカメのソフトウェアをインストールすると出現する。
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cisvc.exeContent Index Serviceサービスで制御可能
COCIManager.exeLogiteck Camera Control Interface
Logitech の Webカメラの制御インターフェース。
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Communications_Helper.exeCommunications Manager (Logitech)-
conime.exeコンソールIME
コマンドプロンプト(cmd.exe)で日本語を入力するために使われる。
コマンドプロンプトを起動したら実行される。
一度起動するとメモリーに残ってしまう。
タスクマネージャから終了させる
csrss.exeClient Server Runtime Server Subsystem
Windowsのグラフィカルなコマンドのほとんどを管理するサービス。
安定動作には非常に重要なので落とすべきではない。
同名のプロセス名で作られたウィルスの場合もあるので要注意。
正規のファイルは C:\Windows\system32 にある。
smss.exe から呼び出される。
終了させてはならない。
DevSvc.exeCapture Device Service
InterVideo Inc. (COREL/ULEAD)の製品のプロセス。
本体はC:\Program Files\Common Files\InterVideoにある。
"Movie Factory"をインストールすると付いてくるのかもしれない。
Ulead Burner Helper(C:\Program Files\Common Files\Ulead Systems\DVD\ULCDRSvr.exe)と連携して動作している可能性がある。
サービスで制御可能
dllhost.exeMicrosoft DCOM DLL Host Process
DLLに基づくアプリケーションを管理する。
安定動作には欠かせないプログラムなので勝手に終了させてはならない。
C:\Windows\System32\winsフォルダに存在する場合はウィルスの可能性もある。
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ElkCtrl.exeロジテック(Logitech)のCameraの追加設定などを行うプログラム。
OS にとっては Essential なプロセスではないが、カメラを使用しているのなら置いておくべき。
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EM_EXEC.EXEロジテック(Logitech)のマウスウェア(Mouseware)をタスクトレイに表示するプロセス
ロジテックのマウスを使用していないのなら不要
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igfxtray.exeIntel Graphics Tray
Intel 82810 Graphics Contoller
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lsass.exeLocal Security Authority Service
ローカルセキュリティポリシやログインの管理をするプロセスで、安定動作には欠かせない。
同名を語る trojan ウィルスがある。
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MDM.EXEMachine Debug Manager
アプリケーションのデバッグ機能に使用されるプログラム(Office2000でインストールされる)。
プログラマ以外は不要。
サービスで制御可能
(Machine Debug Manager)
msdtc.exeDistributed Transaction Coordinator
データベース、メッセージキュー、またはファイルシステムなど、複数の分散された処理を調整するサービス。
ホームユーザーは不要。
サービスで制御可能
(Distributed Transaction Coordinator)
手動で良い。
Quick-Drop.exeUlead DVD MovieFactory
Ulead Systems の Ulead DVD MovieFactory に関するプログラム。
危険なものではない。
このプロセスは常駐しない。
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runonce.exeMicrosoft "Run Once" wrapper
サードパーティ製のアプリケーションをインストールするとき、リブート後にインストール作業を継続するために一度だけプロセスの実行を可能にするプログラム。これにより、リブート後に設定プログラム等が起動し、インストールが完了する。通常 runonce.exe はスタートアップ時に実行される。
このファイルを上書きして実行されるウィルスなどが存在する。
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sdpasvc.exeSDPAUMS server service
(Panasonic SD Jukebox をインストールすると付いてくる)
サービスで制御可能
smss.exeSession Manager Subsystem
セッション管理する Windows OS の機能の一部。
重要なので落としてはならない。
同名のプロセス名で作られたトロイの木馬ウィルスの場合もあるので要注意。
正規のファイルは C:\Windows\system32 にある。
終了させてはならない。
uvPL.exeUlead VideoStudio (UVS10 Preload)
Ulead VideoStudio のプロセス。
本体は C:\Program Files\Ulead Systems\Ulead VideoStudio 10\uvPL.exe
Run, RunOnce, RunServices, RunServicesOnce などのレジストリエントリから自動的に起動される。
このプロセスは常駐しない。
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VTTimer.exePart of S3 video driver (part of Via graphics hardware driver)
Viaのビデオドライバをインストールするとついてくる。
いろいろ問題が発生する可能性があるため、終了させるべきではないらしい。
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WgaTray.exeWindows Genuine Advantage Notiftication
Microsoft Genuine Advantage の通知システム。システムに不可欠なプロセスではないが、このプロセスに起因するトラブルでも無ければ殺すべきではない。(システムに不可欠なプロセスが WgaTray.exe を要求する場合がある。)
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wscntfy.exeWindows Security Center Notification
セキュリティセンターの情報を表示する。
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